テーマ:日常

それだけ

距離をとろう 遠くにいよう 見つけたら挨拶しよう それだけのものでいよう
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仕方ない

電池が切れかけていたり 電波が悪かったり そういうこともあるよね それでも声が聞けてよかった
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事実

他にも楽しいことはあるし 生きていけないわけじゃない ただいくらか世界が色あせて 生きる面白さが減ってしまうだけ
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面白がることや 興味を覚えることの 基準がいまいちわからない これからわかる気もしない
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あなたに

聞きたかったことも 話したかったことも たくさんありすぎて なにひとつとしてうまく つたえることができなかった
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終りの始まり

すこしずつ 期待しなくなり すこしずつ 思いださなくなり すこしずつ 忘れていき いつのまにか 君なしで日常が進み そのうちに 何も感じなくなり 気がつけば ラクになっていた そんなふうだといいな
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不運

どうしてこう格好のつかないときばかり あなたに見られているのかな わたしにだって格好いいところも ないわけじゃないはずなのに
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time

どうすることもできないから どうすることもできないけど ただ思うだけで過ぎてゆく
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願い

ぞっとするほど荒涼とした 寒々しい内的世界にいても 笑顔でひとり立っていたい
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pain

こころのどこかがいつも痛い このまま放っておいたとしたら いつかは楽になるのかな
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smile

数行の短い文なのに 君のメールはいつでも 僕を笑顔にしてくれる
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そういうところ。

世の中はわたしが 「こうであってほしい」 と思うほどには優しくないけれど 「こんなものだよね」 と思うほどには冷たくないから 期待しすぎはよくないとしても 絶望するには早いのでしょう
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ないものねだり

走り続ける日々のなかで 立ち止まる日を夢見たり 中休みしている間に また走りたくなったり こんな風だから完全に 気持の休まるときがないのでしょう
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